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NPO法人 エコ住宅リサイクルバンクは、3千円以上の寄付を100人以上のかたにお願い致しております。

TEL. 050-5526-1463

〒231-0836 横浜市中区根岸町2−100

リフォーム実例RENOVATION INSTANCED

お客様宅拝見

西川晃一郎

「西川邸」

コーディネート:エコ住宅リサイクルバンク
伝統から観えてくる日本人の自然観から現在の生活様式を変えた、「オール電化&エコキュート」システムで、地球温暖化ガス発生ゼロを目指す住まい、「環境型セカンドライフリフォーム住宅」の取組み。
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竹中伸也

「竹中邸」

コーディネート:エコ住宅リサイクルバンク
定年退職を迎えられ、現在の家のリフォーム相談。「ゆっくりな暮らしが好きです」をテーマでの改築プラン。速さを追求することに捉われすぎると、本質を見失ってしまう。年齢によって生じる憩いの時間を一時的に取り繕うのではなく、根本を解消していくために、今までともに暮らしてきた部材と新しい製品を組合わせ、活かす癒しの室内空間づくり。
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釜屋正俊

「釜屋邸」

コーディネート:エコ住宅リサイクルバンク
伝統から観えてくる日本人の自然観から現在の生活様式を変えた、「オール電化&エコキュート」システムで、地球温暖化ガス発生ゼロを目指す住まい、「環境型セカンドライフリフォーム住宅」の取組み。


西山保比古

「西山邸」


コーディネート:エコ住宅リサイクルバンク
ご注文の一つは非常に荷物が増え、二進も三進も行かなくなった状況から、何とかならないかということがリフォームを、考える最初のきっかけ。台所と居間、そして和室の障子を開けると、和の暮らし「畳と神棚・仏壇」が、毎日の生活の中で常に一体となるようにとのご依頼。
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崎田俊和

「崎田邸」


コーディネート:エコ住宅リサイクルバンク
お客さまの声

何もわからない私たちに細部にわたってのご提案を頂戴でき、特にオール電化住宅のご提案を頂けた事で、とても住み良い生活が送れております。さらには工事中にも、何度も打ち合わせに参加させて頂いたことで、自分の家作りをとても楽しく行えました。
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木村茂次

「木村邸」

コーディネート:エコ住宅リサイクルバンク
子育てなどが一段落して経済的、時間的に「ゆとり」ができた中高年層が多くなり、マンションに永住を決めた人は国民の一割を超える。今回は、台所をリフォームで収納力を高めて、食材や調理器具などの出し入れが便利なシステムキッチン取替工事をなされました。


水野光江

「水野邸」

コーディネート:エコ住宅リサイクルバンク
ライフスタイルが多様化し、暮しかたにこだわる人が増えています。自分らしいスペースやインテリアを求めて、リフォームを考える人が増えている。キッチンは特に、主婦の大切な「仕事場」、妥協を許さず「高くても良いものを選ぶ」志向が強まっています。浴室と台所の改装施工。


北見ユキ子

「北見邸」

コーディネート:エコ住宅リサイクルバンク
施主様との打合せの結果、耐震を基本に考え、内部全て解体を行ない内部床面と壁面側は2X4住宅構造方式の考え方を採用し、構造合板で耐力壁とした。床に関しても、土台、大引、根太等を全て新材に取替、床下地に構造合板を壁同様に張り耐震補強を行う。


古民家部材活用再生

岩崎壮一郎

「岩崎邸」

コーディネート:エコ住宅リサイクルバンク
民家の歴史や野田様の想いを大切にし、地球環境問題対策を考え、廃棄物の軽減や削減等の提言、提案を行うにおいて重要な一例と考えます。古民家や古部材に、興味と関心をお持ちの息子様のご納得いく古民家門の移築再生がで、ご家族より感謝の言葉を頂きました。
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高橋健一郎

「高橋邸」

コーディネート:エコ住宅リサイクルバンク
マンション内部空間は新材使用のため、建具再生は取合いの関係上。扉・ガラス戸は水拭きのみを行ない仕上げに塗装を行なわない、木製建具類は以前の住まいそのまま再生利用することにしました。
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石津光男

「石津邸」

コーディネート:エコ住宅リサイクルバンク
奥様は、アンティック家具等に興味をお持ちで、古民家の古材を活かしたいリフォームを希望。 大正古民家が解体される民家を紹介。古民家を見て頂くことをお奨めしたところ、木製造りの出窓を大変気に入って頂く。2×4住宅の居間の出窓として部材移築再生。


3Rリフォーム住宅

日下部義幸

「日下部邸」

コーディネート:エコ住宅リサイクルバンク
施主様から築31年の在来木造住宅と築15年の2×4住宅の外壁面を取壊し、一体感のある空間にして活用したいとの相談。 お打合せの結果、全体の企画及び設計プランは高齢化社会を見据え、家族で憩える場づくりとご夫婦のプライバシーを保つ空間づくり。


北見ユキ子

「北見邸」

コーディネート:エコ住宅リサイクルバンク
産業廃棄物(ゴミ)、2000年度の総排出量は四億六百万トンである。そのうち、建設業からの排出が二割強を占めている。 調査によると2001年度の不法投棄量の72%が建設廃棄物である。 耐震構造補強に重きをおき、できるだけ建設廃材を出さない施工方法で約5割以上削減。


バナースペース

ナビゲーション

一般社団法人 かながわ福祉
  リフォームサポート機構

国の助成事業コンサルティング

一般社団法人本牧LRV協議会

協同事業支援パートナー

リフレッシュ山手店
有限会社
シンセリティ・トリートメント・カンパニー

加盟法人賛助会員

特定非営利活動法人
エコ住宅リサイクルバンク

〒231-0836
横浜市中区根岸町2−100

TEL 050-5526-1463
FAX 045-621-1329