京都議定書を活かす、太陽光発電システムと“オール電化・エコキュート”
 

 

第5回 古民家・中古住宅再生キャンペーン(環境省:チャレンジ25キャンペーン応援団
期間中に全面リフォームのご契約を頂いた、お客様の中から抽選で3名様に、“樹齢100年の樹木”を柱材として使用のみ方にプレゼント。
抽選会は、平成24年6月上旬頃予定 〔協力材木店:(株)久良木屋〕

期 間 :2011年08月01日(火)~2012年07月31日(火)
       期間中ご相談者の中から、抽選20名様に家相研究家小池康壽「家相を斬る」の本を贈呈

住まいは、いちばん安全で安心できる癒される空間であってほしいと誰もが願う。
今、その暮らしかたと文化が壊されつつある。小池康壽先生の多くの家づくりの経験、家相鑑定の経験から、新たに生み出された考えかた、『小池康壽の現代家相学』を、リフォーム相談の
奥様がた20名にプレゼント!

会 場 :なか区民活動センター(横浜市中区日本大通り34 ZAIM別館)

期間中:“地球にやさしく、家庭にうれしいチャレンジ25”フォーラムに参加時に
「チャレンジ25宣言書」提示
        のかた、および、全面リフォームのご契約を頂いたかたを無料招待。
◆ 小池康壽セミナー開催日:2012年7月15日(日) 午後13時30分~午後15時。

Tel: 050-5526-1463 / Fax: 045-621-1329 / Mail: info@ejrb-y.jp

 

 

100年の古民家と樹齢100年の樹木を、ともに活かし孫と暮すセカンドライフ
自己中心の暮しかたでは、人もリフォーム建築も限界がある

我が国には、歴史に培われた木造建築の景観、街並みが多数点在している。
長い歴史に育まれた地域にはひとつの制度では解決し得ない独自性を持っている。 現在、周りのことは一切お構いなし、自分の立場でしかモノを考えられない、自己中心的と云うか、エゴ的と云うか、このような人が増えてきたように思えます。リフォーム建築の世界も同様です。一つ一つを見れば実に表現力豊かでいいのですが、一方では、「どこに建つか」、或いは「どのような文化的空間になるか」、などまるで考えられていない、自己完結型の建物やリフォームが増えています。おかげで街並みのバランスは崩れ、馴染み親しんだ風景が姿を消していくような、寂しい事態が起こっています。リフォーム建築の技術とは建物と街並み、ひいては周囲の自然との関わりをいかに活かすか、敷地に木があるなら、なるべく木を残すように建物の配置を考える。リフォーム建築とは、あくまで環境芸術、歴史芸術、建物を通じて場所をつくること、創造することである。
150年前の古民家+樹齢100年以上の樹木を活かすコラボレーション
=再生された古民家 (イメージ写真)
ご相談&工事申込みはこちらへ
TEL : 050-5526-1463
FAX : 045-621-1329
MAIL: info@ejrb-y.jp

イベント企画総合プロデュース
主催:NPO法人 エコ住宅リサイクルバンク
共催:NPO法人横濱楽座

イベント企画参加協力会社
(有)シンセリティ・トリートメント・カンパニー(リフレッシュ山手店)、 (株)久良木屋、(有)田中建具店、(株)恩田組、
(有)鳶石井興産、東新総合(株)、(有)不二電設、(有)幸徳園、 (有)丸山板金工業、 (有)荒井板金、 みそのタイル
(有)タカオ・インテリアデコレーティング、(有)新堀ガラス、
井上商店、ひでなし商店、福島塗装店、豊増畳店
参加協力会社:随時募集